前向きな人生を送るための工夫を発信していきたい                    人生訓 「道しるべなき道歩む人生は、己が創りて己が歩まん」
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新年度を迎えて
昨日は、平成22年度がスタートした。
スタートから帰宅は23:00と多難である。


仕事の基本に返り、
1.朝のうちにすること

 朝のうちに手帳を見て、その日の予定の確認をします。
 今日持って行くべき物、用意しておくべき事を確認します。

2.1日の振り返りをする。
 日次スケジュールを振り返り、1日の評価をします。
 気づきをメモします。

3.翌日の確認をする
 夜のうちに翌日の確認をします。
 To Doリストの作成、目標の確認をします。

昨日は、どこともに入社式があり、新入社員が入社しました。
私も初心に返り、仕事の基本姿勢を思った次第です。
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テーマ:今日のつぶやき - ジャンル:ブログ

やればできる
 ここのところの日本全体の景気は悪く、何となく「努力しても無駄だから、緩やかに生きよう」というような風潮が日本を覆っているような気がする
 そこで、「やればできる」の自己啓発自助努力もさることながら助け合いにあったのです。

それは、
 
 ①しなやか力
   まわりに貢献できるような自分の“長所の種”を見つけること。

 ②したたか力
   自分の長所を伸ばすことにひたしすら集中すること。

 ③へんか力
   絶え間なく変わり続けること。

 ④とんがり力
   自分が力の中心になる世界に行くこと。

                  です。

このことを実践することで、かなり自分を改善できると思います。

テーマ:心の持ち方 - ジャンル:心と身体

明日ありと思う心の仇桜
 今日のブログタイトルは、昨日見た日めくりカレンダーのことばで気に留めたので書きます。
明日ありと思う心の仇桜この言葉、非常に語呂がよく、言葉に締まりがありますね。

 親鸞聖人9歳当時の吟詠ということです。実は親鸞聖人は、4歳の時にお父さんを、8歳の時にお母さんを亡くしておられます。明日も分からぬ真っ暗な後生に驚かれ出家された親鸞聖人が明日ありと思う心の仇(あだ)桜(ざくら) 夜半(よわ)に嵐の吹かぬものかは人生の無常を歌ったものとして、伝えられている古歌のようです。

 今、美しく咲いている桜が、明日も見ることができるだろうと安心していると、夜に強い風が吹いて桜の花が散ってしまうかもしれない、また、明日があると思う心は、はかない花に似ている。夜半の嵐に散るかもしれないのに、と自分の人生を投影した形で表現した歌です。

 後悔先に立たずにならぬ為にも 過去でもなく、未来でもなく今をがむしゃらに精一杯生きるそれが大事、今日という日の大切を言った言葉のようです。

 日々古歌に学んだり歴史に学んで、自分が忘れないように、そして気づかされながら成長していくのです。

テーマ:生き方 - ジャンル:ライフ

あなたのために
 久しぶりのブログ。少し間がなく、休んでました。
 
 人生は、独りでなくみんなで助け合って生きるもの

 次の言葉はそんな身近な あなたに対する言葉です。


  ほんの一瞬でもいい
  
    一部分だけでも良い

   あなたの人生に

     ボクが必要だとしたら

    

       こんなにうれしい


       ことはない



 ホントに幸せを感じる時ですね

テーマ:幸せに生きる - ジャンル:心と身体

 昨日に続いて、もう一つ私の生き方にも通じている言葉で大事にしている言葉を紹介します。

それは、

                   

    想いは

     伝わる     

    その時の 本気の

     想いの強さで

    スピードは  変わる。

                      です。

  その人の想いは、本気度で伝わり方が違う。”熱く生きる”ということです。

 

テーマ:生き方 - ジャンル:ライフ

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